【第6弾】手作りマスクの寄付をしました。

大阪

5月26日に大阪市中央区社会福祉協議会に、手作りマスクを77枚寄付いたしました。

今回は、社協さんから、「手作りマスクの寄付などの活動について伺いしたいです」とご連絡をいただいたことがきっかけで、寄付させていただきました。

「中央区ボランティア・市民活動センターNES」でも取り上げていただけました。

社協さんを訪問したときに、インタビューを受けました。

社協さん:
「ボランティアされるようになったきっかけはなんですか?」

メンバー:
「最初は、教会で何か社会貢献できることは何か、と考えるようになりましたが、結局、やってみたら自分が楽しくて楽しくて続けています」

社協さん:
「マスクづくりは、なぜはじめられましたか?」

メンバー:
「活動が、なかなかできずにやきもきしていたときに、今だからこそ何か私たちに、できることがあるはずと切り替えて考えていました。そこで、メディアで、手作りマスクのことがあげられていて、これならできると思ってはじめました。」

社協さん:
「苦労したことはありますか?」

メンバー:
「最初、どういったデザインのものでマスクをつくるか決めるのに時間がかかりました。大変なこともありましたが、一人でも多くの方の命が守られるのであれば、全然惜しくないと思って取り組みました。」

社協さん:
「最後に、ボランティアとは?」

メンバー:
「ボランティアは、結局自分のためです。自分づくりのためだと思います。」

とお答えしました。結局1時間半くらいお話ししてきました。

マスクが必要な方にわたり、皆様の健康が守られますようにお祈りいたします。

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キリスト教福音宣教会 大阪のメンバーです。聖霊の感動を受けて御言葉を実践する牧師先生のように、「施設ボランティア活動」「清掃活動」をしています。
利用者さんを通して沢山の愛と癒しを私達も受けています。
「喜びと感謝」私達の合言葉です!

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キリスト教福音宣教会 大阪のメンバーです。聖霊の感動を受けて御言葉を実践する牧師先生のように、「施設ボランティア活動」「清掃活動」をしています。 利用者さん...

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